16 August, 2010

『atプラス 05』

『atプラス 05』特集[コミュニティへの構想力]に

「絵画という権威」

が掲載されました。

■出 版:太田出版
■定 価:1,300円(+税)
■頁 数:176頁

16 August, 2010

『新潮』2010年9月号

『新潮』2010年9月号に

「舞台の原理、その二」

が掲載されました。

■出 版:新潮社
■定 価:950円(税込)

22 July, 2010

『新潮』2010年8月号

『新潮』2010年8月号に

「舞台の原理、その一(チェルフィッチュの教え)」

が掲載されました。

■出 版:新潮社
■定 価:950円(税込)

21 June, 2010

岡﨑乾二郎展

新作 小品

■日 時:2010年6月21日(月)~7月17日(土)
     10:30~18:30[日祭休廊]
■会 場:南天子画廊
     〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-5
     TEL: 03-3563-3511

16 May, 2010

『atプラス 04』

『atプラス 04』特集[エコノミストはなぜ経済成長の夢を見るか?]に

「彫刻としての核エネルギー」

が掲載されました。

■出 版:太田出版
■定 価:1,300円(+税)
■頁 数:156頁

16 March, 2010

MOT コレクション関連シンポジウム現代美術史をいかに語るか-クロニクル/アナクロニクルRe-investigating the History of Japanese Contemporary Art – Chronicle/Anachronicle

以下のシンポジウムに参加します。

[プレスリリースより]
現在、東京都現代美術館の常設展示室では、「MOTコレクション」として、三つのテーマのもとに展示を行っています。「クロニクル 1945,1951,1957 戦後日本美術を見直す」、「『アメリカの絵画』 1950s・1960s」、「特集展示 岡﨑乾二郎」です。東京府(都)美術館から東京都現代美術館にいたるコレクションには、戦後美術に関わる様々な問題がはらまれています。このたびのシンポジウムでは、「現代美術史」をいかに語り伝えるかということをテーマに、出品作家であり批評家である岡﨑乾二郎氏、日本やアメリカの戦後美術史に精通する林道郎氏、光田由里氏を迎えて、三つの展示を議論の場へと開く機会とします。

13:30-13:40 はじめに 「MOTコレクションについて」
13:40-14:10 講演1 岡﨑乾二郎「前衛の歴史という困難」
14:10-14:40 講演2 林道郎「アレゴリーとしての『人質』」
14:40-15:10 講演3 光田由里「トラウマと救済-戦後現代美術のミッション」
15:20-16:30 ディスカッション 岡﨑乾二郎、林道郎、光田由里

[美術館HP http://www.mot-art-museum.jp/collection/index.html]

■日 時 :2010年4月10日(土)13:30-16:30(13:00開場)
      *11:00よりメインエントランスにて整理券を配布します
■入場料 :無料
■定 員 :200名
■会 場 :東京都現代美術館地下2階講堂

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